先輩の声

2018.10.29

Case.004

【中途】
取締役 
遠藤 Endo
入社:2011年8月
勤務地:富山店

山辺事務機に対する一言

社長がどのような評価で私を最年少、最短で役員にされたかはわかりませんが、私自身入社してからまもなく常に社長に会社の方向性を持ちかけ、熱く話をしていました。
その甲斐あってか同じ方向を向き合いながら多少なりとも業績を上げ、実現されて評価されたのではないかと感じています。
また人付き合いが大好きなので、人から頼まれると断れないタイプですので飲み会や他団体の会合にも積極的に出ています。私自身、女の子三人の父親ではあり、まだまだ子供も小さいのですが、仕事に頑張る姿を見て、妻や子供に応援されているのでモチベーションアップにはつながっています。『身体壊さないように』とよくいわれますが(笑)
もともと複写機メーカーにいて専門分野には詳しくはありましたが、会社に入れば専門知識はそんなに要りません。情熱が大事です。これからも一生懸命、社長や社員の方々と更なる拡大を目指して頑張っていきたいと思っています。